十分にあり得ます。

そもそも産みの親の決断は、変わりやすいです。

一番多いのは、妊娠10週目位までに
「中絶するか?しないか?」と悩んで中絶を選択する方が殆どです。

そして妊娠16週を超えたあたりから中絶の選択肢が消え
「自分で育てるか?養子に出すか?」で悩みます。

そして養子に出す選択をしても
気が変わる事は、多いです。

当協会では、中絶を選択する親に説得はしませんし
自分で育てる決断をする親を止める事もしません。

基本的に自分の子供は、自分で育てるのが良いと当協会は、考えております。

ただ経済的や思想信条等の理由等で中絶を選択せず
養子に出す親にのみ、当協会が育ての親を紹介しています。

しかし産みの親都合でキャンセルになった場合は、
次の機会は、優先的にあっせんする等の代案をご提案させて頂きますので
宜しくお願いします。

動画による回答